Diary-nagataka-シリコンバレーで働きたい!という夢への日々

外資ITで働くエンジニアが趣味や日々の事など書いてます(技術の話は別ブログ http://wanna-be-geek.seesaa.net/ )

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母国語or英語

英語は国際語なんて事をよく聞きますよね。
実際、ビジネスシーンでは英語はもう必須。

多くの国の子供達が第二外国語として小さい頃から英語を習い、社会人は英会話学校に通い、国によっては公用語が古くから現地で使われていた言語ではなくて英語になっている。

ここで日本語と英語を比較してみると、英語はたった26個のアルファベットの組み合わせで単語がつくられている。

そのパターンは膨大であるにしても、ベースとなっているのはシンプルな26種類のパーツ。

それに対して、日本語はひらがなに加え、漢字という、それ自体が複雑な固有の形を持っているものがベース。
しかもそれが膨大な量があり、さらにそれらを組み合わせて単語をつくる。

いくつかの組み合わせで単語ができていることは同じだとしても、その元となるものが単純か複雑か、この構造の違いってかなり日本語にとって不利なんじゃないかなぁと思う。

さらに、どんどんデジタル化が進む中で、コンピュータの二進の世界との相性を考えると、やっぱりシンプルなパターンの組み合わせの方が有利な気がする。

もちろん、日本語特有の言葉の美しさ、独特のニュアンス、世界観は素晴らしいと思うけど、少なくともビジネスシーンではそれは関係ない。

で、あと100~200年くらいしたら、公用語としての英語、教養としての母国語、という風に世界がなってるんじゃないかなぁ、なんて想像してしまいました。
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  1. 2007/11/30(金) 16:45:28|
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Happy Birthday

今日はカリフォルニアのメンバーの誕生日!という事で新宿で飲み

Happy Birthday

楽しかったです^^

しかし実際にカリフォルニアに行く前には、一緒になった人達と帰国後も交遊が続くなんて想像もしてなかったよ、やっぱりメンバーに恵まれてたんだなぁと思います。

また機会があれば遊びましょう^^


しかし新宿駅って広いなぁ...
前回迷って迷惑をかけたんだけど、また今回も目的の出口を探すのに10分近くかかっちゃったよ(田舎者丸出し^^;)
  1. 2007/11/29(木) 02:44:20|
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感想文連続エントリーpt3

最後は姜 尚中(カン サンジュン)先生の「ニッポン・サバイバル」

姜先生は現在は東大大学院情報学環教授で、専門は政治学・政治思想史だそうな。

姜さんを知ったのは4年前。

当時浪人生だった私は究極の夜型人間でした。

そんな時、深夜、風呂上がりにテレビのチャンネルをカチャカチャ変えていると、テレ朝の「朝まで生テレビ」に遭遇。

何故か見入ってしまいました。

そこに出ていたのが姜先生でした。

独特のゆったりした喋り方と低い声、表情を乱さずに議論をする姜さんを見て、当時「知的でカッコいい!将来こんな大人になりたい」と憧れたもんです。

これがファーストインパクト。

以降、「知的な大人」というと自分の中では姜先生が浮かぶようになりました。

で、なんとなくAmazonで先生の著作を検索し、一番新しかったこの本を購入、読んでみました。

内容は、姜さんなりに現代日本の抱える様々な問題とどう対峙するかについて述べられています。

内容は
1:「お金」を持っている人が勝ちですか?
2:「自由」なのに息苦しいのは何故ですか?
3:「仕事」は私たちを幸せにしてくれますか?
4:どうしたらいい「友人関係」が作れますか?
5:激変する「メディア」にどう対応したらいいの?
6:どうしたら「知性」を磨けますか?
7:なぜ今「反日」感情が高まっているの?
8:今なぜ世界中で「紛争」が起こっているの?
9:どうしたら「平和」を守れますか?
10:どうしたら「幸せ」になれますか?
というもの。

政治的な事や社会問題に限らず、姜 尚中流の現代社会論・人生論入門といったカンジの内容でした。

政治や宗教、社会問題に関しても、出てくる内容はおそらく一般常識レベルで、文体も口語的で対話をしているように書かれているので、政治・宗教・社会問題に疎い自分でもスラスラ読めました。

自分はあまりそういった事に通じていないので、今回この本を読んで、多少世界が広がった気がします。

自分の専門ばかりでなく、社会問題にも広く目を向けていきたいと思いました。
  1. 2007/11/28(水) 04:05:10|
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感想文連続エントリーpt2

次に、奥菜恵との結婚でも話題になったアノ方、藤田晋さんの著書
「渋谷で働く社長の告白」


正直、サイバーエージェントに関してはあまり良く知らない。

そんな自分にとっては、昔、ブログをどこのサービスで始めようかと色々探しているときにアメブロを知り、サイバーエージェント=アメブロの会社という程度の認識しかなかった。

インターネット広告の代理店だとは全く知らなかった^^;

で、そのブログサービスを探している時に藤田さんのブログもみて、ちょっとネットで色々と検索して詮索してみて、会社というよりも、社長の名前が一人歩きしているような状況なのかなぁ?なんて思っていました。

たまたまBook offで発見し購入(実は文庫版が出ていて、そっちの方が安かった!w)。

まぁそれはいいとして^^;

藤田さんの学生時代のバイト話から始まって、企業仕立てのころのバタバタした様子、苦悩等を、凄く素直に飾らずに書いているような印象。

藤田さんの言動は、読んでいてたまに「うわぁ、テキトーw」なんて思っちゃうようなものもあります^^;

けど、その辺がとても若者らしくて逆に親近感が持てました。

若くして企業し、事業を成功させているような方でも、やっぱり頭キレキレのパーフェクト人間ではなく、初めはわからない事だらけでスタートし、必死に試行錯誤しもがいた末に成功に辿り着いているんだという事が文から伝わってきます。

また、ネット上での誹謗中傷に関する事からは、自分が想像する以上に世の著名人は苦しんでいるんだなぁという事が伺えます。

俺は常々思うんだけど、どうしてみんな平気で人の誹謗中傷を書くんでしょうか、週刊誌はバッシングを平気で書くんでしょうか。

自分がされたらどう思うんだろう。

実際書いてる人達の中には、実際にもし自分が有名になって誹謗中傷、バッシングの対象となったら、鬱になったり、自殺したりしてしまう人もたくさんいるんじゃないでしょうか。

どうして他人についての悪い事をいちいち書くんだろう。

なんだか悲しいですよね。

決して「IT長者」といった言葉から想像するような華々しい道ばかり歩いてきたわけではなく、辛い日々と、かなり泥臭い地道な積み重ねと努力の結果が今であり、これからの発展の原動力なんだと。

「21世紀を代表する会社をつくる」
という志を曲げる事なく、今後もサイバーエージェントが大きくなっていくといいなぁと、よくわかってないなりになんだか応援するような気持ちに読後はなりました。

また、この本を読んで、「ベンチャーっていう生き方も面白そうだな」と思いました。

さすがに自分で企業とまではいかなくとも、就活の時にはベンチャー企業にも目を向けてみようと思いました。
  1. 2007/11/28(水) 03:41:21|
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感想文連続エントリーpt1

学祭が終わり、少し時間ができたので、最近読んだ本を感想を書きつつ振り返ってみる。

まず、Amazonで予約までしてしまった梅田望夫さんの「ウェブ時代をゆく」


ウェブ進化論が現在のネット世界とそれを取り巻くリアル世界の状況の紹介の様な内容だったのに対して、今作はそんな時代にどう生きていくのか、仕事観、人生観が主な内容。

梅田さんのオプティミズムは情報系の学生としてはモチベーションを刺激されざるを得ない。

俺の読書タイムは主に電車内なんだけど、今回も、本を読んでいると早く研究室に行って(もしくは家に帰って)PCをいじりたくなったw

これは梅田さんの著作を読むと毎回こうですw

あと、本の中で引用されていたブログやサイトを実際に訪れてチェックするのも楽しみの一つ。

今作でもまたブックマークがたくさん増えました。


学習の高速道路が整備される中、膨大な情報の中を彷徨い、自分の趣向生を探し、皆平等である資源「時間」を徹底的に自分の趣向にコミットしていく。

無限の情報と自分の志向性を直感的にマッピングする「流しそうめん」型情報処理。

ウェブリテラシーを持って生きていく。

沢山の刺激とモチベーションをまたもらいました。

ネット上では梅田氏の楽観的な姿勢に対して批判的な意見もよく見かけます。
批判をしている人には批判をするなりの理由があっての事なんだと思いますが、梅田さんの著作に鼓舞されている人も同時に沢山いると思うので、それはとても価値がある事なんだと思います。

よく3Kといわれる情報産業(最近は7Kなんて言われ方も、、)。

いろんなネガティブな言葉を聞く度に不安になるけれど、梅田さんの本を読むと、自分はコンピュータサイエンスを選んで良かった、もっと進んでいきたい、と思える。

まぁ「3Kとか言うけど実際のところどうなのか?」という事よりも、現段階では、自分の志向性を鼓舞し、気づかせてくれる、学習意欲を刺激してくれる一連の梅田さんの作品には感謝感謝です。

で、この本で妙に印象に残った言葉があるんだけど、それは
「やめる事を先に決める」
という言葉。

1日は24時間で限られているので、なにか新しい事を始めよう、もしくは、何か特定の物事により多く時間を費やそうと思ったら、その分何かをやめなければいけない。

そんなのは当たり前だし、わかっているつもりでも、改めて考えてみると、自分はいつも行き当たりばったり的に時間の使い方を決めていなかったか、考えさせられるのでした。
  1. 2007/11/28(水) 03:10:42|
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学祭

終了!
今年は3バンド出させていただきました。
特に、クラプトンのコピーをした事は自分の中でかなりチャレンジングでした!
意外意外とたくさんの人に言われました。
確かに俺がクラプトン好きだなんて意外に思われるだろうけどw
好きですよ^^

技術的な問題は特にないものの、普段はメタルやハードロックばかりなので、クラプトンの曲の雰囲気が全然出せずにしょんぼりしてましたw

「色っぽくない!俺の音!!」
とずっと思いながら練習していました。

これは今後の課題だな。

あとは、アドリブも今後の課題だ。
前回のライブでパープルをやったときは半分ほどのソロがアドリブ、今回クラプトンでは全曲アドリブでいきました。

最近は自由に弾くのがやっぱり楽しいでです。

けどワンパターンに陥りがちだったり、弾きすぎてしまいがちな俺です。

特に、クラプトンのソロを聴いていて、「間」というのは大事だなぁと痛感しています。
今までテクニカル路線でやってきた人間からすれば、「間」というのはなかなかシンドイもので、ついついスペースがあれば速弾きを挿みたくなります^^;
けれど、それは自分のソロに色気が無い一因であると思うので色々試行錯誤してやろうと思います!
(もちろん、それが適した場面であれば弾きまくりますがw)

まぁ演奏面での反省点は個人的にはありますが、楽しい三日間が過ごせました、バンドメンバーのみんな、幹部の皆さんに感謝、そして幹部のみんなは一年間おつかれさま、キツかったろうけど、いい経験になったろ?w


普段ピリピリしている事が多い自分なので、ライブをやったり、飲み会に行ってワイワイやると精神的に若返る気がしますw

まだ学生生活二年続くし、これからもお世話になります。

そして今日は幹部交代の日です、飲み会である「儀式(?)」が行われます。
みんな頑張れ、、
俺は部長になったとき、アレのおかげで翌日学校を休んだぞ...orz

次の部長はだれかな~、そうだ、飲み会に行く前にあんな物やこんな物を調達しなければ……(-_-メ)
  1. 2007/11/26(月) 16:36:53|
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みんな社会人

今日は高校の同級生みんなでクラス飲み
今日はクラスの半分近い18人(確か)が集まれた!

見渡せば俺ともう一人Mさんを除いてみんな社会人。
いやぁ、歳を感じるw

すごく楽しかった!
また皆で集まりたいなぁ^^

そうだ、mixiやってる人探してておけばよかったorz
  1. 2007/11/18(日) 00:51:33|
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ちょっと前だけど

道ありき」三浦綾子
道ありき

読了。

これは13年間に及ぶ著者の闘病生活とキリスト教信仰についての自伝的小説。

沢山の事を読みながら感じたけど、なかなか言葉で表すのが難しい。

前半、全ての物に対して虚無感を抱く著者の絶望的な物の見方に「そう、確かにそうだ」と何度も共感した。
まるで太宰の作品を初めて読んだときのように。

けど、キリスト教との出会い、愛する人との出会いを通じて生きる希望を見いだしていく著者。

けれどもやはり闘病生活の中で虚無感に教われる事がしばしばあるが、以前とは違い信仰が大きな救いとなっていく。

前半を読んでいる時と読後で全く気分が変わる、なんだか清々しい読後感の小説でした。

思えば、カリフォルニアでのホストマザーもクリスチャンだった。

彼女が信仰について話す時はなんだか力強く落ち着いた目をしていたように思う。

キリストとは何なのか、また、人間にとって信仰とは何なのか、とても興味があります。

そのうち聖書でも読んでみようかな。
  1. 2007/11/13(火) 00:43:11|
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。。。

よく
「(人の考え方等に関して、正しいとかおかしいとか)決めつけるのって良くない」
という言葉を耳にする。

では今あなたが口にした言葉は、人のスタンスを決めつけてかかるワタシのスタンスを良くないと決めつけているんだから言った瞬間から矛盾してるぢゃんか。

という事は思っても口にしない。友達が減りそうだから。

じゃぁ、どうすれば「決めつけるのは良くない」という事を矛盾を生じる事なく言えるんだろうか?

……あぁ、わからない。。
  1. 2007/11/13(火) 00:18:59|
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時間⇒金+α

10月7日の日経に、澄川喜一さんという方のインタビューが載っていた。
この方については失礼ながらワタシは全く知りませんが(彫刻家で、元東京芸大学長さんだそうです!)、ちょっと気になった言葉があったんでメモ。

自分が芸大生だった頃について
「貧乏でしたね。いろんなアルバイトをしました。岩国では米兵向けの肖像画。 ー中略ー 映画の看板も書きました。 ー中略ー 最近の学生は志望と無関係なアルバイトを平気でやる。時間を無駄にしていないといですけどね。

……ドキッ!

俺の今のバイトは自分が将来やりたい事とは全く関係ないぞ。

しかも完全に単純なルーティンワークだ。。

分野として全く関係無いとしても、色々と考えながら仕事をする事で貴重な経験に変えていく事はできるかもしれない。けど、もしその仕事内容が、本当に単純なルーティンワークだとしたら、そこから何かを学ぼうとするのは中々難しいんじゃないか。。

それにやっぱり、自分が将来進みたい分野に近いバイトを探せば、他分野のバイトではできないその分野固有の貴重な経験ができるかもしれない。

もし人生で初めて経験するバイトであるなら、どんな内容であれ時間管理とか責任感とか、自分でお金を稼ぐ経験とか、たくさんの事を得られるだろうけど、俺は別にこれが初めてのバイトってわけでもないし、もう二年近く今のバイト先ではお世話になっているし、そろそろ、単純に自分の時間を金に換えるだけのこの状態から抜けないとやばいなと思った。

いや、昔も一度思ったはずだ、俺の手帳の9月のトコロに「経験値を得られるコンピュータ系のバイトを探せ!」とハッキリ書いてある(手帳には思った事を何でも書き込みます)。

今のバイト先の居心地の良さ、日常生活の忙しさを理由に結局新しいバイト探しには手をつけなかった俺。

自分の時間 ⇒ 金
ではなく
自分の時間 ⇒ 経験+金
という風にできるバイトを探さないとなぁ。。
  1. 2007/11/12(月) 03:17:22|
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USBメモリ

どうしても研究室で使うDebianにマウントできない!!

ファイルタイプを明示しろというエラーが出るから -t vfatとか色々オプションをつけて試してみているけどファイルタイプが違うと言われる。。

昨日からずっとマウントできずに悩んでいました。

「Macでフォーマットしてるからか?Macのファイルタイプってなんなのよ?」

という事でMacにさし込んで確認しようとしてみたところ……

「セットしたディスクはこのコンピュータで読み取れないディスクでした」

というエラーメッセージが!!

ガーン...orz

変にいじりすぎて何やらやらかしてしまったようです。。

フォーマットするか。。(:_;)

大事なデータ入れてなくて良かった。

やれやれ。。。
  1. 2007/11/03(土) 16:57:40|
  2. IT業界話
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ただ今

研究室から更新しております!

初の研究室泊まり!

昨日(金)は登校→バンド練→新宿でカリフォルニア組と飲み→そして研究室へ

というようなハードスケジュールでしたorz

そしてさらに今日は朝9:00からバンド練、そして10:30からはCCNAという事で、考えるだけで疲労を感じそうなスケジュール、、

まぁくたくたになるくらい動き回ってるのも充実してていいかなと^^


で、久々にカリフォルニアメンバーのみんなと飲んだわけだけど、みんな良い人たちで、やっぱりメンバーに恵まれた短期留学だったなぁと再確認すると同時に向こうでのヒト月を懐かしく思い返します。

今日もとても楽しく過ごせました^^

せっかくだしこういう縁は大切にしていきたいなぁと。


では私はせっかく研究室にいるんで、これから睡魔がやってくるまでの間お勉強でもしますかね

YouTubeを見始めないようになんとか自分を律せねばwww
  1. 2007/11/03(土) 02:07:15|
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